ニキビは治ったものの、
「クレーター状の凹みが残ってしまった」
「レーザーやダーマペンなどの治療を受けても、なかなか改善しない」
とお悩みではありませんか?
当院では、ニキビ跡の凹み・クレーターにアプローチする「サブシジョン」を導入しました。

サブシジョンは、ニキビ跡の凹みを皮膚の内側から引き込んでいる線維性の癒着を、専用の針で切断・剥離する治療です。
皮膚の引き込みを解除するとともに、施術後の組織修復によるコラーゲン産生を促すことで、凹凸を徐々に目立ちにくくしていきます。
特に、なだらかに広がるローリング型のニキビ跡や、深いボックスカー型のニキビ跡などに適した治療です。
このような方におすすめです
- クレーター状のニキビ跡が気になる
- なだらかに凹んだニキビ跡がある
- これまでのニキビ跡治療で十分な効果を感じられなかった
- ケガや手術による凹んだ傷跡が気になる
ニキビ跡は、形や深さによって適した治療方法が異なります。
当院では医師が肌の状態やニキビ跡のタイプを確認し、サブシジョンをはじめ、必要に応じて他の施術との組み合わせも含めて治療方法をご提案いたします。
長年気になっているニキビ跡・クレーターでお悩みの方も、ぜひ一度ご相談ください。
サブシジョンについて詳しくはこちら
https://tsuchiya-family-asakusa.com/medicalcare/subcision/